プロフィール
谷藤友彦(やとうともひこ)

谷藤友彦

 東京都城北エリア(板橋・練馬・荒川・台東・北)を中心に活動する中小企業診断士(経営コンサルタント、研修・セミナー講師)。2007年8月中小企業診断士登録。主な実績はこちら

 好きなもの=Mr.Childrenサザンオールスターズoasis阪神タイガース水曜どうでしょう、数学(30歳を過ぎてから数学ⅢCをやり出した)。

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2012年05月02日

【ドラッカー書評(再)】記事一覧(随時追加予定)


 20代前半に背伸びして読んだドラッカーの数々の著書を、30代に入った今、改めて読み直してみようということで、2012年3月から始めた個人的な企画。基本的に、1ヶ月に1冊ずつ書評を書く予定。現在までにアップ済みの記事を一覧化しておく。

《2012年3月》
ドラッカー名著集1 経営者の条件ドラッカー名著集1 経営者の条件
P.F.ドラッカー

ダイヤモンド社 2006-11-10

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 『経営者の条件』―「マネジメント」を万人に開いた1冊
 『経営者の条件』―「強みに集中せよ」と言っても、エグゼクティブに求められる能力は広く深い(1)
 『経営者の条件』―「強みに集中せよ」と言っても、エグゼクティブに求められる能力は広く深い(2)
 『経営者の条件』―組織を、世界を変えていく能動的なエグゼクティブ像にはあまり触れられずとの印象

《2012年4月》
創造する経営者 (ドラッカー名著集 6)創造する経営者 (ドラッカー名著集 6)
ピーター・F・ドラッカー 上田 惇生

ダイヤモンド社 2007-05-18

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 『創造する経営者』―「戦略」以外にも「コア・コンピタンス」「ABC(活動基準原価)」などの先駆けとなった著作
 『創造する経営者』―ドラッカーの「戦略」を紐解く(1)~事業の「暫定的な診断」の概要
 『創造する経営者』―ドラッカーの「戦略」を紐解く(2)~「暫定的な診断」への個人的疑問
 『創造する経営者』―ドラッカーの「戦略」を紐解く(3)~一般的な戦略策定プロセスに沿って整理
 『創造する経営者』―ドラッカーの「戦略」を紐解く(4)~外部環境/内部環境アプローチの両方を包含する戦略論
 『創造する経営者』―ドラッカーの「戦略」を紐解く(5)~イノベーションの7つの機会の原点
 『創造する経営者』―事業を製品別ではなく、顧客別に分析する方法を提案したい(1)
 『創造する経営者』―事業を製品別ではなく、顧客別に分析する方法を提案したい(2)

《2013年1月》
ドラッカー名著集2 現代の経営[上]ドラッカー名著集2 現代の経営[上]
P.F.ドラッカー

ダイヤモンド社 2006-11-10

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 『現代の経営(上)』―戦略立案の客観的アプローチと主観的アプローチ(1)
 『現代の経営(上)』―戦略立案の客観的アプローチと主観的アプローチ(2)
 『現代の経営(上)』―実はフラット化していなかった日本企業

《2013年2月》
ドラッカー名著集3 現代の経営[下]ドラッカー名著集3 現代の経営[下]
P.F.ドラッカー

ダイヤモンド社 2006-11-10

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 『現代の経営(下)』―既存の人材マネジメントに対するドラッカーの不満が爆発している
 『現代の経営(下)』―「雇用の維持」は企業の社会的責任か?
 『現代の経営(下)』―フレデリック・テイラー「科学的管理法」に対するドラッカー評

《2013年4月》
「新訳」乱気流時代の経営 (ドラッカー選書)「新訳」乱気流時代の経営 (ドラッカー選書)
P・F. ドラッカー Peter F. Drucker 上田 惇生

ダイヤモンド社 1996-06

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 『乱気流時代の経営』―高齢社会に必要な新しい戦略的思考
 『乱気流時代の経営』―ドラッカーとポーターの「企業の社会的責任」をめぐる考え方の違い
 『乱気流時代の経営』―サステナビリティの観点から見た子育てと人事制度の関係
 『乱気流時代の経営』―(無謀な予測だが)2020年までに開花しそうな7つの技術(前半)
 『乱気流時代の経営』―(無謀な予測だが)2020年までに開花しそうな7つの技術(後半)
 『乱気流時代の経営』―経営思想は1世紀の間に近代政治思想の歴史を駆け抜けている




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