プロフィール
谷藤友彦(やとうともひこ)

谷藤友彦

 東京都城北エリア(板橋・練馬・荒川・台東・北)を中心に活動する中小企業診断士(経営コンサルタント、研修・セミナー講師)。2007年8月中小企業診断士登録。主な実績はこちら

 好きなもの=Mr.Childrenサザンオールスターズoasis阪神タイガース水曜どうでしょう、数学(30歳を過ぎてから数学ⅢCをやり出した)。

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2013年07月09日

独立コンサルタントの適性診断(ただし、このテストはあてになりません)


Q1.貴方の年齢は(注:既にプロコンサルタントになっている方は現在の年齢、今後独立を予定または転職を考えている方は、転職予定年齢を選択)
 (1)20~29歳  (2)30~35歳  (3)36~45歳  (4)46~50歳
 (5)51~55歳  (6)56~60歳  (7)61~65歳  (8)66歳以上

Q2.貴方の経済環境は(子育てやローンについて)
 (1)少なくとも、今後10年以上は現役で働き、相当の収入がなければ、生活やローン支払いができない
 (2)あと数年で家のローンや子育てが終わり、退職金や年金で生活できるので、それほどガツガツする必要はない
 (3)退職金、親からの遺産、過去からの預金などの資産があり、年金を加えれば生活資金には全く不安がない

Q3.貴方の希望とするコンサルタント収入/年は
 (1)300万円以下  (2)300~500万円  (3)500~800万円  (4)800~1000万円
 (5)1000~1500万円  (6)1500~2000万円  (7)2000万円以上

Q4.独立後の投資、運転資金、生活費に用意できる手持ちおよび借入可能資金は
 (1)300万円以下  (2)300~500万円  (3)500~800万円
 (4)800~1000万円  (5)1000~1500万円  (6)1500~2000万円

Q5.独立後、設備投資、自己啓発、営業活動費の年間予定額は
 (1)できるだけ使いたくない  (2)50万円以下  (3)50~100万円
 (4)100~300万円  (5)300~500万円  (6)500万円以上

Q6.貴方の職種経験は(主として従事した業務)
 (1)営業など外部の人と折衝することが多い業務
 (2)人事課、経理課などスタッフ業務
 (3)広告宣伝、マーケティング関連のスタッフ業務または情報システム関連業務
 (4)社員教育等のコンサルティング業務
 (5)製造、物流などの業務または研究開発など理工系の業務
 (6)役員、自営など経営全般業務
 (7)その他

Q7.貴方の売り物になる実務能力は
 (1)誰にも負けない独特の技術、知識、ノウハウを持っている
 (2)企業、工場、店舗などの経営・運営に多少は役立つノウハウを持っている
 (3)企業勤務者としては、どこの会社に行っても、一応の業務はこなせる自信がある
 (4)現在の勤務先の業務であれば一応こなせるが、他社で通用する自信はない
 (5)得意とする実務能力は、特に持っていない

Q8.貴方のコンサルティング・講演・研修能力は
 (1)企業・工場・店舗の経営相談・指導で相当の経験を持ち、実績を上げている
 (2)経営相談・指導の実績はないが、2~3日の社員研修を自ら企画し、講師を務めることができる
 (3)2時間程度の講演ができる材料を持ち、実施の経験が相当ある
 (4)2~3週間程度の準備時間を取れば、社員研修や講演はこなせると思う
 (5)他人が研修企画やレジュメを作ってくれれば、研修や講演はできると思う
 (6)得意とするコンサルティング・講演・研修能力は、特に持っていない

Q9.貴方の性格および人脈は
 (1)社交的で人と会うのが好きであり、かつプラス思考だ
 (2)社交的で人と会うのが好きだが、ややマイナス思考的な面がある
 (3)どちらかと言えば、人と会うより、自分自身で何かする方が好き
 (4)人と会うのは苦手である

Q10.頼りになる人脈について
 (1)現在の職業以外にも個人的に幅広い人脈を持っている
 (2)勤務先や取引先関係を中心に幅広い人脈を持っている
 (3)頼りになる人脈はあまりない

Q11.貴方が今年出した年賀状の枚数は
 (1)50枚以内  (2)50~100枚以内  (3)100~200枚
 (4)200~300枚  (5)300~500枚  (6)500枚以上

Q12.月平均の書籍、新聞、雑誌の購入費は
 (1)5千円以内  (2)5千~1万円  (3)1~3万円
 (4)3~5万円  (5)5~10万円  (6)10万円以上

Q13.定期的、またはほぼ定期的に読んでいる新聞、雑誌は
 (1)日経新聞、日経ビジネス、文芸春秋、中央公論など硬いものが中心である
 (2)スポーツ新聞、夕刊フジ、週刊ポスト、週刊文春やマンガ本など、柔らかいもの中心
 (3)硬い・柔らかいとかジャンルを問わず、幅広い新聞、雑誌を購読している

Q14.毎月、あるいは定期的にまたはほぼ定期的に読んでいる新聞、雑誌の数は
 (1)5誌・紙以下  (2)5~10誌・紙  (3)11~15誌・紙
 (4)16~20誌・紙  (5)20誌・紙以上

Q15.自分の専門分野・業界に関する新聞・雑誌の定期購読数は
 (1)定期購読していない  (2)1~5誌・紙  (3)6~10誌・紙  (4)10誌・紙以上

Q16.貴方がよく見るテレビ番組は
 (1)ほとんどNHKで、民放の場合はニュースや政治、経済番組
 (2)幅広いチャンネルを見るが、ニュースや政治・経済番組、ドラマなどの硬い番組
 (3)幅広いチャンネルを見るが、若者向けのバラエティー番組が中心で、ニュースや政治・経済番組、ドラマなどの硬い番組もよく見る
 (4)幅広いチャンネルを見るが、スポーツ番組、若者向けバラエティーや歌番組が中心
 (5)テレビはほとんど見ない

 >>診断結果の見方&この診断があてにならない理由は「この場を借りて中小企業診断士が作った『ダメ診断(アセスメント)』を糾弾する!」をご参照ください。

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